高崎市立大類小学校

着衣泳

 18日(火)に着衣泳を行いました。
 「自分や友だちが服を着たまま水に落ちてしまったらどうしたらよいか?」について、水難学会着衣泳指導員の方に来校していただき学習しました。
 まず、着衣泳「浮いて待て」とは何かを理解し、着衣状態で水に入った時の感覚を経験しました。そして、背浮きで「浮いて待つこと」を習得し、溺水者への対応について学びました。
 間もなく夏休みに入ります。今日は、命を守る着衣泳を学びましたが、子どもたちが、事故なく安全に楽しい夏休みを過ごせるよう願っています。





【6年生の様子】 2017-07-18 21:00 up!

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