漢字を使ったカルタ(3年生)
1月20日の3年生の国語では、カンジ博士の学習として漢字の音読みと訓読みを織り交ぜてカルタの読み札を作りました。
「宿」を使って「宿に着いた 宿題するよ 午前中」 「歩」を使って「歩幅を考え 歩んでみたい このみちを」などです。 豊かな発想 豊富な表現 すばらしい ですね。
問いかけの言葉とは?(2年生)
1月20日の2年生の国語では、説明的文章「ロボット」の読み取りをしました。説明的文章の読み取りは文章の特徴を把握すると分かりやすくなります。問いかけの表現は「〜でしょうか。」などと答えたくなるような表現です。さて。「ロボット」にはどのような問いかけがあるでしょうか。教科書を読むのが楽しみですね。
タブレットでも漢字練習(1年生)
1月20日の1年生の国語では、漢字練習をしました。漢字練習ノートに書くだけでなく、タブレットを使って指で大きく漢字を書いて練習しました。大きく書くことによって「はね」「とめ」「はらい」などの区別もしっかりできました。
1月19日の給食
跳び箱の上で前転できたかな?(4・5・6年生)
1月19日の4・5・6年生の体育では、台上前転に挑戦しました。子どもたちは自分に合った跳び箱の高さを選んで練習しました。跳び箱に手を着く位置、しっかり支持する両手、跳び箱につける頭の位置に気をつけて練習しました。ポイントを意識して練習しながら、バランスよく台上前転ができるようになってきました。
豆電球と電池のつなぎ方(3年生)
1月19日の3年生の理科では、豆電球と電池をどのようにつなぐと点灯するか確かめました。どんなつなぎ方ができるかを挙げること、考えたことを試してみることが大切です。そして、将来科学者として活躍する人が鼻高小から登場することが私の夢です。
1メモリが100?(2年生)
1月19日の2年生の算数では、1メモリを100とした数直線上に数を表しました。100、200、300と読みながら、数千までの数を数直線上に取りました。メモリを丁寧に読んできちんと数値を表せました。
楽しく楽器演奏(1年生)
1月19日の1年生の音楽では、「つばさをください」を歌った後に、「はるなつ、あのね」を木琴で演奏したり、「きらきら星」を鍵盤ハーモニカで演奏したりました。鍵盤ハーモニカでは子どもたち一人一人の指使いを担当が確認して、上手に演奏できました。
1月16日の給食
戦時中の生活は?(6年生)
1月16日の6年生の社会では、戦時中の生活について教科書を読んで学びました。現代のように自由に好きなだけ衣服を買ったり、食べたいものを好きなだけ食べたりできない生活であったことを学びました。
底辺の長さが等しい三角形の面積と高さの関係は?(5年生)
1月16日の5年生の算数では、底辺の長さが等しい三角形の面積と高さの関係について考えました。子どもたちは高さが1cm〜8cmの三角形の面積を求めて表にして考え、高さが2、3、4倍となると、面積も2、3、4倍となることに気づきました。そこで、この関係は・・・。お子さんにお聞きください。
飛び出す仕掛けのカード(4年生)
1月16日の4年生の図画工作では、開くと立体的に飛び出すカードを作っていました。この後さらにどんな仕掛けが加わるのかと思うと、仕上がりが楽しみです。
等しい間隔の平行線を利用して3等分(3年生)
1月16日の3年生の算数では、距離が等しい平行線を4本引いて紙の長さを3等分しました。(この方法で等分できることの証明は中学生に任せておきたいと思います。)
子どもたちは紙の端と端をきちんと線に合わせて3等分しました。日常生活でも使える方法ですのでぜひご家庭で試してみてください。
2300はどんな数?(2年生)
1月16日の2年生の算数では、2300についてどんな数か考えました。「100が20こと3こだから、100が23この数です」と位を分けて考えていました。筋道立てて考えることもできるようになってきました。
76はどんな数?(1年生)
1月16日の1年生の算数では、76について友だちに説明し合いました。子どもたちは「76は十の位が7で、一の位が6の数です」「76は10が7こ、1が6この数です」などと友だちに説明していました。説明の仕方や説明する力が伸びてきています。
リズミカルな長縄跳びに挑戦(朝の活動)
1月16日の朝の活動で、ファミリー班に分かれて長縄跳びをしました。6年生が交代しながら縄を回して、班のみんなで順番に跳びました。上級生が下級生の面倒を見るために跳ぶ順番も考えていました。上級生の思いやりある行動に勇気をもって跳んた下級生でした。
1月15日の給食
データを使って生活を見直そう(6年生)
1月15日の6年生の算数では、日常生活から課題を見つけ出し、解決のために自ら方法を考え、考えた方法で確かめる学習に取り組み始めました。子どもたちが設定した課題は「中学校進学に向けて家庭学習を何時間やればよいか」です。解決のために、どんな方法にするか、データをどのように集めるか、データをどのように処理するか、どのようなまとめをして解決するかが、学びのポイントです。
与えられた問題を解くだけでなく、自ら課題を見いだして解決を図るよい学習が始まりました。
「正義」「信念」とは?(5年生)
1月15日の5年生の国語では、教科書の「やなせたかし−アンパンマンの勇気−」を読んで学習しました。「正義」とは何か?「信念」とは何か?やなせたかしさんの思いを受けて子どもたちは考えていました。やなせたかしさんの言葉に感銘を受けた子どもたちでした。
複雑な形は整理して面積を求めよう(4年生)
1月15日の4年生の算数では、マス目にかかれた複雑な図形の面積を求めました。マス目を数えやすくするために長方形や正方形に区切って求積しました。区切り方がいろいろあって、子どもたちのアイデアが生かされた学びになりました。
|
|