2月6日の給食
旅立ちの朝(6年生)
2月6日の6年生の書写では、「旅立ちの朝」と書きました。半紙に5文字を書くことは文字の大きさやバランスが難しく、納得する字が書けるまで何度も何度も練習していました。6年生の登校日数はあと29日になりました。卒業式の日、小学校からの旅立ちの朝に、子どもたちは何を考えながら、登校するでしょうか。
メディアリテラシーとは?(5年生)
2月6日の5年生の社会では、「情報を生かすわたしたち」の学習でメディアリテラシーと情報モラルについて調べました。カタカナ表記の言葉は子どもたちに馴染みがないようでしたが、インターネットを利用するには必要な知識ですので、自分たちの身を守るためにもしっかり覚えておくことが大切であると思いました。
あまりのある小数のわり算(4年生)
2月6日の4年生の算数では、あまりのある小数のわり算に取り組みました。子どもたちは商をどの位まで求めるのか考えながら計算していました。小学校の算数でしっかり身につけておきたい内容であると思いました。
たから島のぼうけん(3年生)
2月6日の3年生の国語では、たから島のぼうけんの学習で、自作の物語を書いていました。失敗しても、困難に遭ってもくじけずに目的を果たすため冒険を続ける勇者を主人公にした物語を書いている子どもがいました。
将来は小説家として才能を発揮していくことを期待しました。
スーホーの白い馬(2年生)
2月6日の2年生の国語では、スーホーの白い馬の学習に入りました。始めに、段落分けをしました。これから読み進めて行きます。
どうぶつの赤ちゃん(1年生)
2月6日の1年生の国語では、図鑑を使って動物の赤ちゃんの大きさや重さなどの特徴を調べました。子どもたちはチンパンジー、ペンギン、アザラシなどを調べていました。大人になると大きくなる動物が赤ちゃんの時にはとても小さいことがわかりました。
引用したことから考えたこと(6年生)
2月5日の6年生の国語では、引用したことから考えたことの清書に入りました。子どもたちは心に残った名言をもとにして自分の考えをまとめています。この後、どのような形で発表するのか楽しみです。
見方によって異なること(5年生)
2月5日の5年生の国語では、教科書の文章にあるマラソン大会の結果について、順位に着目したこと、記録に着目したことでコメントが異なる場合について考えました。一部を切り取った情報に惑わされないよう気をつけたいものです。
81.6÷24(4年生)
2月5日の4年生の算数では、81.6÷24の計算をしました。わる数が二桁になりましたが、子どもたちは筆算を使って商を求めていました。
生活の移り変わり(3年生)
2月5日の3年生の社会では、歴史民俗資料館で学んだことを踏まえて学習のまとめをしました。実際に見たことがしっかり身に付いていて、発表時には自信のある表情がよかったです。
成長を確かめています(2年生)
2月5日の2年生の生活科では、明日へのジャンプとして自分史をまとめていました。子どもたちは幼少期の写真を見ながら、今のように成長した自分に誇りをもったようです。
どちらが広い?(1年生)
2月5日の1年生の算数では、広さ比べをしました。重ねて比べられないものは、基準になる広さをもとに幾つ分であるかを考えることにしました。陣取りゲームもしました。
2月5日の給食
2月4日の給食
読み聞かせ(図書委員)
2月4日の昼休みに図書委員による子どもたちへの読み聞かせがありました。
図書室に多くの子どもたちが集まって、図書委員が読み上げる物語に耳を傾けました。 聞きやすい声で読む図書委員に聞き入っていた子どもたちでした。 明日も図書委員による読み聞かせを行います。3枚目の画像は練習の様子です。
生きる喜び 人間の持つ強さ 気高さ(6年生)
2月4日の6年生の道徳では、「さばくを緑の農地に」を読んで中村哲さんの活躍について学びました。中村さんは医師ですが、アフガニスタンにてマルワリード用水路をつくり、ガンベリ砂漠で稲作ができるようにした方です。困難を乗り越えた偉業に誇りを感じるとともに、人間として生きる喜びや人間のもつ強さや気高さを教えていただきました。
電磁石の強さは変わりますか?(5年生)
2月4日の5年生の理科では、電磁石の実験をしました。導線の巻き数を2倍にしたり、電池の数を2倍にしたりと条件を変えながら実験しました。
データから巻き数や電池の数は電磁石の強さに関係がありそうですね。
宝箱を覗くようです(4年生)
2月4日の4年生の読書では、図書室で興味のある本を探して読みました。図書室は宝箱のようにワクワクする本がたくさんあります。本をたくさん読んで心を豊かにしています。
4年生も読書通帳がたまって100冊を超えてきたようです。次回の表彰朝礼が楽しみです。
音読み・訓読みでカルタ(3年生)
2月4日の3年生の国語では、自作のカルタを楽しみました。子どもたちは以前の国語の授業で、漢字の音読みと訓読みの両方の読み方を使った読み札とその短文を元に取り札を描きました。
漢字の中には、(例:「豆」→「まめ」「(だい)ず」「とう(にゅう)」)読み方がいくつかあって、カルタが2通りできたものもあり、手作りの面白さかなと思いました。
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