「じ」?「ぢ」?(6年生)
1月14日の6年生の国語では、万葉仮名や読み仮名の確認をしました。「そば」は万葉仮名で「楚者」と書いたことを学びました。
その後、地面は「じめん」、鼻血は「なはぢ」、縮むは「ちぢむ」と表記することを学びました。正しい日本語表記を確認できました。
等積変形もバッチリ(5年生)
1月14日の5年生の算数では、底辺の長さと高さが等しい3つの三角形の面積を求め、その規則性を見いだしました。鋭角三角形でも、直角三角形でも、鈍角三角形でも、みんな面積が等しくなるので、平行線間にできる底辺の長さが等しい三角形はみんな面積が等しくなることを見いだしました。
気に入った詩で詩集づくり(4年生)
1月14日の4年生の国語では、気に入った詩を選んでオリジナルの詩集をつくっていました。昨日決めたテーマを変更して詩を選び直している子どももいました。詩をたくさん読むことによって自分が興味をもっていることは本当は何なのか、自分探しをしているようでした。
つくった詩の発表(3年生)
1月14日の3年生の国語では、子どもたちがつくった詩を発表しました。かくれていることを見いだしたり、音の響きを楽しんだり、言葉の並びを見て楽しんだりしました。3つめの見て楽しむ詩は写真の通り「花」が花の形に並んでいます。
ことばを楽しもう(2年生)
1月14日の2年生の国語では、ことば遊びを楽しみました。初めに、学校名を挙げて「は」「な」「だ」「か」で始まる文を考えました。
「は」ながいっぱいさいている。 「な」つにはやさいがいっぱいとれる。・・・です。 子どもたちは自由な発想で文章を作り始めました。
ずうっと ずっと だいすきだよPart 2(1年生)
1月14日の1年生の国語では、「ずうっと ずっと だいすきだよ」の読み取りの続きをしていました。今日も主人公のエルフへの思いについて読み取りました。子どもたちも主人公の気持ちに共感していました。
1月13日の給食
豆電球を点すには?(3年生)研究授業
1月13日の3年生の理科では、豆電球を点すには、豆電球と電池、導線をどのようにつないだらよいか、途中に割り箸、たこ糸、釘をつないだら豆電球は点るだろうか実験を通して調べました。
子どもたちは班の友だちと協力しながら、つなぎ方を考えて実験しました。とても楽しそうに実験していました。
木工職人、卒業制作(6年生)
1月13日の6年生の図工では、小物入れの周りを飾る絵柄を考えました。卒業制作として小物入れを作ります。子どもたちは興味のあること、小学校卒業をイメージすることを小物入れに刻みます。仕上がった小物入れの中には、小学校の思い出がたくさん詰め込まれることでしょう。
台形の面積のいろいろな求め方(5年生)
1月13日の5年生の算数では、台形の面積を求めました。これまでに、三角形や平行四辺形の面積の求め方を学んできましたので、これらの求積方法を活用して、台形に挑戦しました。子どもたちは一人一人異なる考え方で面積を求めました。多様な考え方に触れるよい授業でした。
好きな詩を集めたら(4年生)
1月13日の4年生の国語では、気に入った詩を選んで詩集をつくっていました。動物、植物、食べ物など、図書室から借りた本などから気に入った詩を選んでいました。子どもたちが興味や関心をもったことを追究することで、自己理解を深めることになると思いました。
詩人への道も(3年生)
1月13日の3年生の国語では、詩を書いていました。原稿用紙を自由に使って同じ文字をたくさん書いて模様をつくったり、「ん」の文字を書き連ねて、感情や思いを表現したりと多才な表現があって仕上がりが楽しみになりました。将来、詩人になるのもいいのかなぁと思いました。
2054は何と読みますか(2年生)
1月13日の2年生の算数では、百の位が0の数字の読み方を学びました。千の札が2枚、十の札が5枚、一の札が4枚あると全部でいくつになるか考えました。位ごとに札を並べて2054と表したあとで、どのように読むか考えました。
先日お年玉をもらった子どもたちですが、千の位までの数の読み方を習ったので、これからは千の位までの数は間違えなく読めるようになります。
「ずうっと、ずっと、だいすきだよ」(1年生)
1月13日の1年生の国語では、「ずうっと、ずっと、だいすきだよ」の読み取りをしました。子どもたちはエルフとともに過ごしてきた主人公の思いを読み取りました。「まくら」という言葉もエルフとのかかわりがよくわかるキーワードでした。
1月9日の給食
この液体は何だろうか(6年生)
1月9日の6年生の理科では、無色透明の5つの液体が何であるかを視覚、嗅覚を使って考えました。教科担当から「飲まないように」との指示があり、味覚を使わずに班のメンバーと検討し合いながら考えました。
気泡を見つけた子どもは、それが「炭酸水」であると指摘しました。その他は嗅覚を使って考えていました。全部わかったでしょうか。
将来はドラマー(5年生)
1月9日の5年生の音楽では、楽譜を見ながらリズムを取る練習をしました。和名で「むらさきはしどい」という名の曲を練習していました。さて、この曲名は何であるかわかりますか。青リンゴさんの曲のようです。
みんな揃って「明るい心」(4年生)
1月9日の4年生の書写では、書き初めをました。「明るい心」と書きました。子どもたちは入賞を目指して一筆ごとに思いを込めながら書いていました。入賞者数には限りがありますが、明るい心は限りなく誰にでもあって輝かしいことと思いました。
大きく、太く、しっかりした「友だち」(3年生)
1月9日の3年生の書写では、書き初めをしました。「友だち」と書きました。冬休み中の練習の効果があって、大きく、太く、しっかりした字が書けました。子どもたちの友情が太く、しっかりした絆になったと思いました。
大きな数の仕組みを探りました(2年生)
1月9日の2年生の算数では、2354個のドットを上手に数えました。上手にというところが学びのポイントで、十のかたまり、百のかたまりを作ることによって短時間で数えられました。算数では規則性を見つけることが大切です。規則性を見つけたときの子どもたちの表情がとてもよかったです。
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