2月24日の給食
Do you have 〜 ?”(1年生)
2月24日の1年生の外国語活動では、“Do you have 〜 ?”をキーセンテンスとしてカードのやり取りをしました。カードには grandpa grandma dad mom brother sisterの6種類がありました。子どもたちはカードのやり取りをしながら、英会話を楽しみました。
次回の外国語活動では、家族の好きな食べ物について英語表現を習います。次回までにご家族一人を選んで好きな食べ物を聞いてくることが宿題になりました。お子さんにそっとお伝えください。
すてきなところをつたえよう(2年生)
2月24日の2年生の国語では、「すてきなところをつたえよう」の学習に入りました。
友達や家族、自分のよいところを見つけて作文する学習です。どんなことを伝えるか、つながりを考えてまとまりのある文章を書く学習です。
自作の物語の清書(3年生)
2月24日の3年生の国語では、自作の物語の清書の続きをしていました。推敲した文章を丁寧な文字で清書していました。もうすぐ仕上がりです。
日本で働く外国人(4年生)
2月24日の4年生の社会では、日本で働く外国人が増えてきていることについて調べました。1990年の法改正によって外国人が日本国内で自由に働けるようになり、大泉町では、ブラジルへ行って日本で働くことを呼びかけて増やしてきたことを学びました。今では、ペルー、ネパール、ベトナムから来ている人も増えていることを学びました。
風水害への対応(5年生)
2月24日の5年生の社会では、風水害について学びました。風水害は台風などの大雨や大風によって河川が氾濫したり、土砂が崩れたりして大きな被害が生じることを学びました。被害をなくすために、どのような対策を行っているか考えました。
日本とつながりのある国々(6年生)
2月24日の6年生の社会では、諸外国と日本とのつながりについて学習しました。フランス、アメリカ、ブラジル、中国などをグループに分かれて調べました。製品の輸出入、文化やスポーツでのつながりについて調べていました。
授業参観・学級懇談会・PTA研修会(2月27日)
2月27日(金)には授業参観(13:10〜)、学級懇談会(14:15〜)、PTA研修会(15:30〜)を予定しています。
授業参観では「6年生を送る会」における子どもたちの発表の様子をご覧いただく予定です。子どもたちは発表に向けて限られた時間の中で一生懸命練習しています。お世話になった6年生に感謝の気持ちを届けようと様々に工夫しています。 保護者の皆様もどうぞお楽しみにしていてください。 また、学級懇談会では、お子さんの学校での様子や新年度のこと等をお伝えする予定です。ご参加をお願いいたします。 凧、凧あがれ、天まであがれ(1年生)
2月20日の1年生の生活科では、凧あげをしました。子どもたちが自分で作った凧を春風にまかせてあげました。今日は柔らかい春風でしたので、子どもたちは校庭いっぱい走って凧あげしました。高く上がった凧を誇らしく見上げる子どもたちでした。
2月20日の給食
同じ形に切ると(2年生)
2月20日の2年生の算数では、正方形の折り紙を重ねて同じ形を4枚作りました。子どもたちは自分で考えた重ね方で4つの同じ形を作りました。直角三角形、方形、正方形ができました。重ね方によってできる図形が異なることを体験しました。
正三角形のかき方(3年生)
2月20日の3年生の算数では、正三角形のかき方について考えました。等しい長さを作図するにはコンパスを使うとよいことに気づき、コンパスをどのように使ったら正三角形がかけるか考え、動画で確認して正三角形をかきました。
「スワンレイクのほとりで」を読んで(4年生)
2月20日の4年生の国語では、「スワンレイクのほとりで」の読み取りに入りました。主人公がアメリカでどのような経験をして、どのように変容していくのか、子どもたちが読み取ったことを基にして授業を展開していきます。
風水災害や土砂災害から身を守る(5年生)
2月20日の5年生の社会では、風水災害や土砂災害について学習しました。台風や大雨による河川の増水、土砂災害について動画を見ながら学習しました。
鼻高小学校は北側に河川があり、南側に山裾があります。社会の授業で学ぶと同時に、これらの自然災害に備えた避難の仕方もしっかり身につけておきましょう。
目の健康を守って(6年生)
6年生の教室には、「目の健康を守る!デジタル端末使用のルール」が掲示されています。タブレットを使って家庭学習に取り組むことも多いかと思います。目の健康を考えて、姿勢、部屋の環境、目の休ませ方に気をつけ、効果的な学習にしていきましょう。
2月19日の給食
分かりやすい話し方(6年生)
6年生の教室には「つなぎ言葉」について掲示し、物事や考えを人に伝えるときに意識して使うよう子どもたちに助言しています。例えば、「次に」「いっぽう」「それから」「だから」「しかし」など、つなぐ言葉を使うことで、聞き手が次の事柄の内容を聞き取りやすくしています。6年生が分かりやすく説明できるのはつなぎ言葉をしっかり使っているからだと改めて実感しました。
自然災害を防ぐ(5年生)
2月19日の5年生の社会では、地震が発生する理由、地震による被害、地震に対する対策や対応を学びました。
地震が発生した際の対応として子どもたちは「机の下にもぐる」と避難訓練を想起して答えていました。学校にいるときはそれでよいのですが、家族で出かけたときの電車の中、デパートの中、海水浴中など、様々な状況ではどのような対応が必要になるでしょうか。「備えあれば憂いなし」と言われます。日頃から考えておく必要があると思いました。
水蒸気で美味しい饅頭(4年生)
2月19日の4年生の理科では、水蒸気について学習しました。水蒸気は目に見えない気体であり、沸騰したヤカンから立ち上る湯気は再び目に見えるようになった液体であることを学びました。その後、饅頭などの蒸し料理は水蒸気を利用した調理であることも学びました。
余談ですが、「ムシリョウリ」と聞いて昆虫博士の子どもが一瞬目を輝かせたことは微笑ましい一場面でした。
高崎市の交通の移り変わり(3年生)
2月19日の3年生の社会では、社会科副読本に掲載されている1930年頃と2020年頃の高崎駅の写真を比べて違いを見つけました。子どもたちは新しい路線ができたこと、新幹線ができたこと、駅舎や駅周辺が変わったことを指摘していました。教科書の明石市の変化とも比べて、時代による変化はどちらも同じようであることに気づきました。
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