読み聞かせ(図書委員)
2月4日の昼休みに図書委員による子どもたちへの読み聞かせがありました。
図書室に多くの子どもたちが集まって、図書委員が読み上げる物語に耳を傾けました。 聞きやすい声で読む図書委員に聞き入っていた子どもたちでした。 明日も図書委員による読み聞かせを行います。3枚目の画像は練習の様子です。
生きる喜び 人間の持つ強さ 気高さ(6年生)
2月4日の6年生の道徳では、「さばくを緑の農地に」を読んで中村哲さんの活躍について学びました。中村さんは医師ですが、アフガニスタンにてマルワリード用水路をつくり、ガンベリ砂漠で稲作ができるようにした方です。困難を乗り越えた偉業に誇りを感じるとともに、人間として生きる喜びや人間のもつ強さや気高さを教えていただきました。
電磁石の強さは変わりますか?(5年生)
2月4日の5年生の理科では、電磁石の実験をしました。導線の巻き数を2倍にしたり、電池の数を2倍にしたりと条件を変えながら実験しました。
データから巻き数や電池の数は電磁石の強さに関係がありそうですね。
宝箱を覗くようです(4年生)
2月4日の4年生の読書では、図書室で興味のある本を探して読みました。図書室は宝箱のようにワクワクする本がたくさんあります。本をたくさん読んで心を豊かにしています。
4年生も読書通帳がたまって100冊を超えてきたようです。次回の表彰朝礼が楽しみです。
音読み・訓読みでカルタ(3年生)
2月4日の3年生の国語では、自作のカルタを楽しみました。子どもたちは以前の国語の授業で、漢字の音読みと訓読みの両方の読み方を使った読み札とその短文を元に取り札を描きました。
漢字の中には、(例:「豆」→「まめ」「(だい)ず」「とう(にゅう)」)読み方がいくつかあって、カルタが2通りできたものもあり、手作りの面白さかなと思いました。
教室内の長さ(2年生)
2月4日の2年生の算数では、10cmごとに印をつけた紙テープを巻き尺として教室の横の長さ、ドアの高さ、黒板の横の長さを測りました。用意した紙テープが足りないときには各班の紙テープを合わせて測りました。協力し合う姿がよかったです。
あんたがたどこさ(1・2年生)
2月4日の1・2年生の音楽では、「あんたがたどこさ」を楽しみました。友だちと向き合って手を合わせながら歌いました。
リズムに合わせて、友だちと手を合わせる面白さを味わった子どもたちでした。 1年生と2年生が一緒に活動して楽しさも2倍ありました。
2月3日の給食
引用から自分の考えを(6年生)
2月3日の6年生の国語では、引用した言葉から自分の考えを文章にしていました。名言はたくさんあって、子どもたちは一つ選んで自分の考えを作文しています。私は「好きこそ物の上手なれ」が好きです。上達しようとする過程を努力というのでしょうが、好きなことに取り組む過程は苦しさよりも喜びがあると考えています。子どもたちには、学校の勉強の中で好きなことを増やし、毎日がどんどん楽しくなっていくとよいと思っています。
冬の服装 礼儀とは(5年生)
2月3日の5年生の家庭科では、寒い季節を快適に過ごす着衣について学びました。ポイントは重ね着で、首元や手首から外気が入らないようなしまった服がよいことを学びました。
道徳では、礼儀について考えました。礼儀を重んじることによって、自分も相手も気持ちよくなれると子どもたちから意見が出ました。
7.2÷3はわれるの?(4年生)
2月3日の4年生の算数では、小数÷整数の計算に取り組みました。7÷3=2あまり1です。では、7.2÷3=2あまり1.2となりますが、あまりの1.2は3でわれるのでしょうか。子どもたちの考え方は興味深いものでした。
つり(3年生)
2月3日の3年生の書写では、毛筆で「つり」と練習しました。バス釣りが好きな子どもがいて気持ちも上向きに筆を持って練習を始めました。
Head shoulders knees and toes・・・(2年生)
2月3日の2年生の外国語活動では、曲に合わせて体を動かして英語を楽しみました。Head shoulders knees and toes・・・と歌いながら体の部位に自分の手を当てて踊りました。曲がだんだん速くなっていきましたが、みんな笑顔で楽しみました。
大きい数のたし算 ひき算 数のしくみ(1年生)
2月3日の1年生の算数では、大きな数のまとめ学習をしました。たし算やひき算の計算問題、文章から式をつくって答える問題、2とびや5とびや10とびの数など、たくさんの問題に挑戦しました。
まとめのプリントで復習がしっかりできました。明日はテストでしょうか。
2月2日の給食
縄跳び遊び(休み時間)
3学期になってから、体育集会で長縄跳びをしています。
今日の休み時間には、一人一人が短縄で遊んでいました。 縄跳びは体の調整力が高まります。 たくさん遊んで、いろいろな飛び方ができるようになることを期待しています。 今日は6年生がお手本となって下級生も練習していました。
三角形、四角形の角の大きさ(6年生)
2月2日の6年生の算数では、三角形や四角形の角の大きさを求めました。子どもたちは三角形の和が180°、四角形の角の和が360°であることをつかって求めていました。筋道立てて考えることにより、式も分かりやすく書いていました。
“Who is your hero.”(5年生)
2月2日の5年生の英語では、kind,brave,strong,funny,smart,cuteなどにふさわしい人を紹介するために子どもたちが一人一人誰にしようかと考えました。Strongにはメジャーリーグで活躍した選手を挙げたり、kindではアニメキャラクターを挙げたりしていました。
小数のあるわり算(4年生)
2月2日の4年生の算数では、小数のあるわり算を計算していました。7.7÷7=1.1など、スラスラ計算していました。割り切れる問題であったので、子どもたちは難なく答えを求められました。
はっとする どっきとする(3年生)
2月2日の3年生の国語では、国語辞典を使って言葉の意味を調べました。
「はっとする」は「はっと」を、「どきっとする」は「どきどき」を調べました。文章にある言葉がそのまま国語辞典にない場合は、国語辞典に載っている言葉に変えて調べることが必要であると学びました。
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