141cmは○m□cmと表します(2年生)
1月30日の2年生の算数では、子どもたちの「尋(ひろ)」を計測しその長さのリボンを提示して授業を始めました。「尋」は両手を広げた長さを指します。cmだけで表さず、mも使いました。長さの表し方が広がりました。
図書室でたくさん借りて多読書賞(1年生)
1月30日の1年生の読書では、図書室で本を借りて読みました。4月から何度も図書室に通ってきましたので、読書通帳にはたくさんの本の題名が書かれていました。1年生は全員が多読書賞に達成するようです。
長縄跳び(朝の活動)
1月30日の朝の活動では、長縄跳びをしました。3週続けて取り組み、1・2・3班ともに2分間で跳べた回数が増えました。低学年の子どもも連続して跳べるようになったり、6年生の縄回しが上手になったりと、相乗効果で記録が伸びました。
1月29日の給食
昼休みには、給食づくり体験できるイベント「鼻高給食フェスティバル」を児童給食委員会で開催しました。たくさんの児童が参加してくれて大盛況でした。 給食づくり体験(昼休み)
1月29日の昼休みに給食委員会が「給食づくり体験」を開催しました。
釜に見立てたタライの中にある食材を大きいシャモジでかき混ぜる体験、2リットル入るヒシャクで食材をすくう体験、給食室に関わるクイズへの挑戦がありました。 美味しくいただいている給食がたいへんな作業によって作られていることを体験を通して知りました。明日からは美味しいと思うだけでなく、たくさんの苦労があって作られていることに感謝しながらいただきたいと思いました。 給食室の皆様へ いつも美味しい給食をつくってくださり、ありがとうございます。
世界の音楽(6年生)
1月29日の6年生の音楽では、リコーダーで「雨のうた」を練習した後に、世界の音楽を鑑賞しました。インドネシアジャワ島のガムランを視聴しました。音楽に合わせた踊りに神秘さを感じました。
どこにありますか?(5年生)
1月29日の5年生の社会では、世界地図を見ながら大陸名とその場所、日本地図を見ながら地名やダムなどを探しました。子どもたちは地図の端にある小さな文字(ア、イ、ウ、エ、オなど)や数字(1、2、3、4、5など)の意味を知っていて、地図の巻末にある索引を使って探すこともできました。
「小数のかけ算」と「沸騰」(4年生)
1月29日の4年生の算数では、1.36×7を計算しました。子どもたちは「1.36を100倍してかけ算をしてから積を100でわる」と説明していました。なぜその考え方をしたのか子どもたち同士で検討していました。
理科では、水の暖まり方について観察しました。沸騰石が動く様子を「ダンシングタイム」と名付けて楽しんでいました。
12×30も計算できます(3年生)
1月29日の3年生の算数では、12×30の計算の仕方を考えました。30を10のカタマリが3個と考えて12×3を計算してからカタマリ36個を10倍する計算をしていました。カタマリをつくることによってブロックなどを操作するように考えることができました。
明日へのジャンプ(2年生)
1月29日の2年生の生活科では、子どもたちが自分の成長を振り返る学習をしていました。好きなことや興味のあることを挙げながら、自分のよさに着目しています。また、成長の喜びを味わえるようにしています。
大きな数でも計算できます(1年生)
1月29日の1年生の算数では、50―30のように大きな数の計算に挑戦しました。子どもたちは10のカタマリをつくって、5−3として考えればよいと説明していました。
納得です。
1月28日の給食
工夫して数秒で計算(6年生)
1月28日の6年生の算数では、工夫して計算問題を解きました。
25×4 125×8 998×3 などです。子どもたちは、瞬時に答えが思い浮かんでいました。
言葉でスケッチ(5年生)
1月28日の5年生の国語では、言葉でスケッチと題して1枚の写真を見てそこに登場する人のこと、その人がしていることなどを想像してメモを取り、文章にする学習をしていました。
場面をどのように読み取ってどう発信するかを学ぶ学習です。この授業を通して、将来は記者やキャスターにもなれるかなあと思いました。
都道府県名と地図上の位置(4年生)
1月28日の4年生の社会では、都道府県名と地図上の位置についてテストがありました。子どもたちはテスト前にタブレットを使ってクイズ形式のアプリで楽しく復習していました。アプリでは形も勉強できて、次から次へと問題に答えていました。
考えたことをまとめよう(3年生)
1月28日の3年生の国語では、ありの行列を読んで学んだことから自分の考えをまとめていました。子どもたちが興味をもった場面は一人一人違います。それぞれの視点から考えをまとめて意見交換をしていきます。
カタカナの習熟(2年生)
1月28日の2年生の国語では、カタカナで表す言葉についてプリントで学びを深めました。カタカナで表す言葉は、外国から入ってきたもの、動物の鳴き声などです。身近な所でもたくさん使われています。
ちなみに、私はキーボードをたたきながらパソコンでこの文章を書いています。(キーボード、パソコンがカタカナ表記です)
どうぶつの赤ちゃん(1年生)
1月28日の1年生の国語では、「どうぶつの赤ちゃん」を読んでライオン、シマウマについてからだの大きさ、目や耳の様子、おかあさんとくらべたことなどを読み取りました。子どもたちは文章を正確に読んで答えていました。
1月27日の給食
新しい日本、平和な日本(6年生)
1月27日の6年生の社会では、「新しい日本、平和な日本」と題して、日本がどのようにして発展してきたのか、子どもたちは資料や教科書をもとにして調べました。
子どもたちは、民主主義による国家を目指して、男女平等に選挙権が保障されたり、義務教育により子どもの教育を受ける権利が保障されたり、日本国憲法が公布されたりしたことを書き留めていました。
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