身近な物で酸性、アルカリ性ってあるの?(6年生)
1月23日の6年生の理科では、身近な洗剤などの液体についてリトマス紙を使って酸性か、アルカリ性かを調べました。洗剤などが混ざり合わないよう、また、換気にも十分気をつけながら調べました。身近な物にもそれらの性質をもつものがあることを知りました。また、草津温泉が酸性のお湯であることも学びました。
割合が0.15倍ならば15%(5年生)
1月23日の5年生の算数では、小数で表された割合を百分率で表す学習をしました。小数での割合と百分率の換算では、100倍という考え方が重要であることを学びました。
1号機からの試行錯誤で風船が宇宙へ(4年生)
1月23日の4年生の国語では、風船を改良して宇宙へ飛ばす計画が成功するまでにどのような改良を加えていったかを読み取りました。なんと16号機まで試行錯誤したことがわかりました。
諦めずに取り組むことの大切さを学びました。将来、このような科学技術にかかわる仕事をするのも興味深いですね。
顔を出したらなんだかワクワク(3年生)
1月23日の3年生の図画工作では、「顔を出したらなんだかワクワク」を制作しました。観光地に行くと、顔をはめ込んで記念写真する背景板があります。今回子どもたちはそのような背景板を作っています。宇宙、海中など子どもたちのアイデアに興味をもちました。
自分のよさを生かして生活していきましょう(2年生)
1月23日の2年生の道徳では、自分のことを振り返る活動を行いました。日頃行っていることや自分のよいところを言葉で書き表しながら、自己を見つめる学習をしました。自分のよさを知って、集団の中で自分のよさを生かしながら生活すると日常がよりよくなっていくものと思いました。
多読書賞を受賞できますね(1年生)
1月23日の1年生の国語では、図書室で本を選んで読書をしました。借りた本が100冊に達成したり、もう少しで達成しそうであったりと1年生は3学期末までに全員が100冊以上借りられそうです。1年生全員の多読書賞となることが楽しみです。
一週間で上達した長縄跳び(朝の活動)
1月23日の朝の活動で、先週に引き続いてファミリー班に分かれて長縄跳びをしました。6年生の上手な縄回しと1年生の一週間の練習の成果があって、途切れることが少なくなり、連続して跳べるようになりました。
まだまだ上達しそうな子どもたちです。
1月22日の給食
世界の楽器(6年生)
1月22日の6年生の音楽では、世界の楽器について学びました。インドネシアのガムラン、トルコのズルナ、イギリスのバグパイプなど様々な楽器でいろいろな音色があることを知りました。目を閉じて楽器の演奏を聴いているうちにそれぞれの国に行った雰囲気を味わうことができました。
“Where is the 〜?”で尋ねられたら(5年生)
1月22日の5年生の英語では、“Where is the 〜?”で尋ねられたときに道案内する言い方について学びました。“Go straight.”“Turn right.”“On the left.”などで答えます。次回はこのテストのようです。
試行錯誤とは?(4年生)
1月22日の4年生の国語では、「風船でうちゅうへ」の読みを進めるために新しい言葉の意味を調べました。試行錯誤、GPS端末、教訓、沖合などの新しい言葉の意味がわかりました。
大切な言葉や文を探そう(3年生)
1月22日の3年生の国語では、「ありの行列」について段落ごとに大事な言葉や文を探してワークシートに書き出しました。書き出しながら、文章の内容を確認していました。
こんなロボットあったらいいな(2年生)
1月22日の2年生の国語では、子どもたちが考えたロボットについて発表しました。水が冷たいので雑巾がけをしてくれるロボット、洗濯してくれるロボット、悪いことをして叱られたときに言い訳をしてくれるロボットなど、子どもたちの切実な思いが伝わる発表でした。
凍りました色水(1年生)
1月22日には、1年生が準備をしてきた色水が凍りました。どんぐりや毛糸などで飾り付けたものも凍りました。寒さを苦手とする人は多いのですが、凍った色水や飾り付けを見た子どもたちは寒さを吹き飛ばすように喜びました。
1月21日の給食
ピアサポートで上毛カルタ(ファミリー班活動)
1月21日の休み時間にファミリー班に分かれてピアサポートの取組として、上毛カルタを楽しみました。1年生から6年生までが一緒にカルタを楽しむために、1年生が取りやすいように札を並べたり、1年生だけが取り札をとってよい場面を設定したりするなど、上級生が下級生の面倒を見ながら上毛カルタを楽しみました。休み時間が終わったときにはみんなが笑顔で教室に戻っていきました。
ファミリー班活動で、上級生は下級生を思いやる心が、下級生は上級生を敬う心が育っています。
「考える」とは(6年生)
1月21日の6年生の国語では、教科書の『「考える」とは』を読んで、説明的文章の構成、事例の内容、表現の工夫について学びました。『「考える」とは』には3人の意見が載っていて、それぞれの文章の書き方を比較しました。
シュートの成功率はだれが高いか(5年生)
1月21日の5年生の算数では、割合について学びました。以下の3人では、だれの成功率が高いか、お子さんにご確認ください。
Aさん:15本シュートして6本成功した人 Bさん:12本シュートして6本成功した人 Cさん:15本シュートして9本成功した人
宇宙へ行ける風船とは?(4年生)
1月21日の4年生の国語では、「風船でうちゅうへ」を読んで感想を伝え合いました。教科書の本文には風船が宇宙へ行って地球の写真を撮影していることが書かれていました。子どもたちにも馴染みの風船が宇宙へも行けること、写真撮影をしていることに驚いていました。
ありの行列(3年生)
1月21日の3年生の国語では、「ありの行列」を読んで感想を伝え合いました。教科書の本文を読む前から、ありの行列に興味をもっていた子どもが多く、「楽しみ」とつぶやく子どももいました。
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