危険な所にも行けるロボット(2年生)
1月21日の2年生の国語では、「ロボット」の読み取りを進めました。今日の授業では空飛ぶロボットが人の行けない危険な所に行って空中から写真を撮ることについて学びました。ロボットの活躍に関心している2年生でした。
「た」「い」のつく言葉を探そう(1年生)
1月21日の1年生の国語では、「た」「い」のつく言葉を探しました。「たいいく」「たいやき」「いたい」など、子どもたちが思いつくままに探しました。1年生もたくさんの言葉を覚えて、言葉遊びもできるようになりました。
1月20日の給食
歯垢テストによる歯磨き学習「歯ッピー大作戦」(4年生)
1月20日の4年生の学活で、歯垢テストによる歯磨き学習「歯ッピー大作戦」を行いました。給食後に歯磨きをした子どもたちが、歯垢を染色して磨き残しのある所を確認しました。その後、磨き残しのあった所を丁寧に歯磨きし、しっかり歯垢を落とすにはどのように歯磨きしたらよいかを体験を通して学びました。
リトマス紙が反応するのは?(6年生)
1月20日の6年生の理科では、食塩水、アンモニア水、重曹水などについて赤や青のリトマス紙がそれぞれどのように反応するか調べました。水溶液をリトマス紙につけるたびに子どもたちは息をするのを忘れるかのように反応を見つめていました。色が変わったときには歓喜の表情になりました。
友だちと自分の考え(5年生)
1月20日の5年生の国語では、「やなせたかし」読んで考えたことを学級内で読み合い、自分の考えとの似ていること、感心したことなどを書き留めました。考えの違いや着目したことの違いを知って見方や考え方を広げたり、同じ考えをもつ人でも少し違いがあることに気づいたりしました。
熟語ってどんな組み合わせ?(4年生)
1月20日の4年生の国語では、熟語の構成について学びました。似た意味を組み合わせた熟語や反対の意味を組み合わせた熟語があります。今日習った「加入」は「加える」と「入れる」で似た意味をもつ漢字です。このほかに、「努力」「協力」もそうです。反対の意味をもつ熟語にはどのようなものがあるでしょうか。
漢字を使ったカルタ(3年生)
1月20日の3年生の国語では、カンジ博士の学習として漢字の音読みと訓読みを織り交ぜてカルタの読み札を作りました。
「宿」を使って「宿に着いた 宿題するよ 午前中」 「歩」を使って「歩幅を考え 歩んでみたい このみちを」などです。 豊かな発想 豊富な表現 すばらしい ですね。
問いかけの言葉とは?(2年生)
1月20日の2年生の国語では、説明的文章「ロボット」の読み取りをしました。説明的文章の読み取りは文章の特徴を把握すると分かりやすくなります。問いかけの表現は「〜でしょうか。」などと答えたくなるような表現です。さて。「ロボット」にはどのような問いかけがあるでしょうか。教科書を読むのが楽しみですね。
タブレットでも漢字練習(1年生)
1月20日の1年生の国語では、漢字練習をしました。漢字練習ノートに書くだけでなく、タブレットを使って指で大きく漢字を書いて練習しました。大きく書くことによって「はね」「とめ」「はらい」などの区別もしっかりできました。
1月19日の給食
跳び箱の上で前転できたかな?(4・5・6年生)
1月19日の4・5・6年生の体育では、台上前転に挑戦しました。子どもたちは自分に合った跳び箱の高さを選んで練習しました。跳び箱に手を着く位置、しっかり支持する両手、跳び箱につける頭の位置に気をつけて練習しました。ポイントを意識して練習しながら、バランスよく台上前転ができるようになってきました。
豆電球と電池のつなぎ方(3年生)
1月19日の3年生の理科では、豆電球と電池をどのようにつなぐと点灯するか確かめました。どんなつなぎ方ができるかを挙げること、考えたことを試してみることが大切です。そして、将来科学者として活躍する人が鼻高小から登場することが私の夢です。
1メモリが100?(2年生)
1月19日の2年生の算数では、1メモリを100とした数直線上に数を表しました。100、200、300と読みながら、数千までの数を数直線上に取りました。メモリを丁寧に読んできちんと数値を表せました。
楽しく楽器演奏(1年生)
1月19日の1年生の音楽では、「つばさをください」を歌った後に、「はるなつ、あのね」を木琴で演奏したり、「きらきら星」を鍵盤ハーモニカで演奏したりました。鍵盤ハーモニカでは子どもたち一人一人の指使いを担当が確認して、上手に演奏できました。
1月16日の給食
戦時中の生活は?(6年生)
1月16日の6年生の社会では、戦時中の生活について教科書を読んで学びました。現代のように自由に好きなだけ衣服を買ったり、食べたいものを好きなだけ食べたりできない生活であったことを学びました。
底辺の長さが等しい三角形の面積と高さの関係は?(5年生)
1月16日の5年生の算数では、底辺の長さが等しい三角形の面積と高さの関係について考えました。子どもたちは高さが1cm〜8cmの三角形の面積を求めて表にして考え、高さが2、3、4倍となると、面積も2、3、4倍となることに気づきました。そこで、この関係は・・・。お子さんにお聞きください。
飛び出す仕掛けのカード(4年生)
1月16日の4年生の図画工作では、開くと立体的に飛び出すカードを作っていました。この後さらにどんな仕掛けが加わるのかと思うと、仕上がりが楽しみです。
等しい間隔の平行線を利用して3等分(3年生)
1月16日の3年生の算数では、距離が等しい平行線を4本引いて紙の長さを3等分しました。(この方法で等分できることの証明は中学生に任せておきたいと思います。)
子どもたちは紙の端と端をきちんと線に合わせて3等分しました。日常生活でも使える方法ですのでぜひご家庭で試してみてください。
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