今年度最後のクラブ
さて、少し前になりますが、今年度最後のクラブ活動が行われました。多くのクラブで、これまでの活動の集大成となるような発表会や、試合などが行われていました。たくさんの笑顔が見られたとてもいい時間でした。来年度はまたクラブ編成が変わります。さらに、下級生も入ってきます。先輩として、どんな姿を見せてくれるのか、今からとても楽しみです! 1月29日(木) 第2回「地域運営委員会」
地域運営委員会による放課後学習「プラスアップタイム」について、今年度の成果と課題から、来年度の取り組みについての話合いを行いました。 会議の途中で、算数教室で行われた3年プラスアップタイムの様子を実際に参観していただき、子供たちが真剣に取り組んでいるという感想もいただきました。 プラスアップタイムに参加してくださった保護者・地域・大学生のボランティアさんの皆さん、お忙しい中、子供たちのためにご協力をありがとうございます。 1月29日(木) 第3回「学校運営協議会」
大類地域、関係機関、PTAの代表の皆さんが集まり、令和7年度大類小の学校評価を基に、今年度の取り組みを振り返りながら、子供たちの授業の様子の参観と来年度へ取り組みのご意見をいただきました。 これからも、大類小は、保護者、地域の皆さんと連携しながら、「地域とともにある学校」をつくっていきます。 1月28日(水) 6年PTA親子行事「コサージュづくり」
6年生の親子にとって、小学校生活最後の「PTA親子行事」です。卒業式の晴れ舞台で胸に飾るコサージュづくりに真剣に取り組みながらも、親子で仲よく楽しそうに活動する姿が印象に残りました。 PTA役員の皆さん、親子の心にいつまでも残るすてきな企画をありがとうございました。また、保護者の皆さんには、お忙しい中ご参加いただき感謝申し上げます。 1月23日(金) 学校行事「避難訓練」(火災対応)
火事でも、地震でも、不審者でも、大切なことは同じです。いつ、どこで、起きるか分かりません。避難訓練は、いざというときに、自分の命を守るために行います。これからも、自分の身は自分で守る、自分で考えて行動できる大類小の子供たちを育成していきます。 1月23日(金)全校集会「外遊びの仕方」
「どうしたら、みんなが安全に、楽しく、そして気持ちよく遊べるかな」と、子ども達はそれぞれのクラスで話し合い、体育委員さんが低・中・高学年に合わせて、外遊びの仕方の約束をまとめてくれました。(西児童玄関に掲示してあります。) 先生方が決めるのではなく、自分たちで考えることができた子ども達に拍手を送りたいと思います。今後は、自分たちで決めた約束は、自分たちで守る。そして、守れなかったときには、どうすればよいのかを、自分たちで考える。そんな姿が見られるといいなと思います。 1月22日(木)学校保健委員会
まず、5・6年の保健委員さんから、アンケート調査を基に、言語的・非言語的コミュニケーションについての発表がありました。その後、非言語で「バースデーチェーン」を全員でつくってみたり、背中合わせでの「イラスト伝言ゲーム」を行ったりするワークショップを体験する中で、コミュニケーションの大切さを感じることができました。 1月22日(木)6年総合「職業体験学習」
子供たちは、イラストで描かれた「ハロまるお仕事カード」を使って、やってみたいカードを選択したり、ハローワークの方の説明を聞いたりしながら、自分の興味・関心ある職業の傾向を知ることができました。 講師の方のお話や職業体験学習を通して、私たちのくらしはたくさんの仕事に支えられていることを実感し、子供たちが様々な職業を知るきっかけになりました。 1月21日(水)給食集会
事前に栄養士さんが撮影した動画に、給食委員さんがナレーションを入れてくれました。給食技士さんが早朝に業者さんから食材を受け取る様子や、大類小の給食室で給食ができるまでの説明入りの動画を見て、毎日決まった時間に、当たり前に給食をいただく有り難さを感じました。 栄養士さん、給食技士さん、毎日、安心・安全でおいしい給食をありがとうございます。 1月21日(水)6年「租税教室」
身近な公共施設の写真や、税金がない世界の姿のアニメを見て、税金の意義や役割を分かりやすく学びました。最後に、アタッシュケースに入っていた1億円を実際に持った子ども達は、お金の重さをずっしりと感じたようです。 租税教室を通して、子供たちは税金の使い道に関心をもち、租税が私たちのくらしやサービスを支えるために必要不可欠であることを実感できたようです。 1月20日(火)朝の読み聞かせ
全校を巡ってみると、1年生から6年生までどのクラスも落ち着いた温かい空気が流れていて、子ども達も嬉しそうです。 読み聞かせボランティアの皆さん、お仕事前のお忙しい中、子供たちのためにありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 1月18日(日)高崎市子ども会上毛かるた大会
大類地区育成会の代表選手は、高崎市の各地区から集まった子ども達と向かい合い、上毛かるたの実力を競い合いました。読み札が読まれるごとにシーンと静まりかえる大きな会場で、郷土かるたに本気で取り組む子ども達の姿を見て、あらためて「上毛かるた」は後世に残すべき群馬県の大切な文化だなと感じました。 大類地区子ども会の市大会結果は、1・2年個人の部「3位」、5・6年個人の部「決勝トーナメント進出」、3・4年団体の部「準優勝、県大会出場」となりました。 お忙しい中、予選会や市大会を運営してくださった育成会の役員の皆さん、引率・応援していただいた保護者の皆さん、ありがとうございました。 1月17日(土)マーチングクラブ自主練習会
金管楽器を演奏している大学生から、音を出すコツや専門的な技能を教えていただき、子ども達は休憩時間を惜しんで、楽しそうに真剣に取り組んでいました。自由参加にもかかわらず、21名の子供たちが集まり、大好評の練習会になりました。 今回の企画・運営の中心となっていただいた安藤さん、ありがとうございました。 1月16日(金)2年PTA親子行事「命の授業」
まず、助産師さんから、卵子と精子が出会って10ヶ月間、お母さんのお腹の中で育つ様子の説明がありました。出産シーンの模擬体験では、やっとの思いで子宮からの出てきた代表児童に思わず拍手が起こっていました。 その後、赤ちゃんをだっこする子ども達や保護者の皆さんの様子を見ていると、子ども達一人ひとりが愛されて生まれてきたんだなと感じました。 2年親子行事の準備や授業のお手伝いを行ってくださったPTA役員の皆さん、ありがとうございました。 1月15日(木)子育てサロン「にこにこ」
今回は、12月1日付の民生委員・児童委員の改選に伴い、新旧の主任児童委員さんが一緒に行っていました。 毎月1回行われる子育てサロンでは、講師の方をお招きして様々な活動を行っています。活動内容は、「ベビーマッサージ」でした。赤ちゃんの様子を見ていて、大類小の子供たちも、保護者の皆さんにこんな風にかわいがられて大きくなったんだなと思うと同時に、私も癒やされました。 1月15日(木)クラブ見学
「クラブ見学」で参観した活動を参考にしながら、3年生の子ども達は来年度のクラブを希望します。自分が好きなことを選んでできるクラブ活動の時間は、子ども達が楽しみにしている時間の一つです。 1月14日(水) 体育集会「リズムなわとび」
短なわとびを使って、音楽に合わせて色々な跳び方に挑戦する「リズムなわとび」です。途中で引っかかっても、最後まで何度でも諦めずに挑戦することが大切です。縄跳びは体力向上や健康のために、とてもよい運動です。お手本で前に出ている体育委員さんのように、上手に跳べるように練習をがんばってください。 1月13日(火)〜16日(金)朝のあいさつ運動
任期満了に伴い、12月1日付で、民生委員・児童委員の改選が行われました。大類地区は、相澤会長のもと、9名の民生委員・児童委員が活動しています。 民生委員・児童委員は、厚生労働大臣から委嘱されたボランティアです。地域の行事への参加や個別訪問、高齢者や子育て世代向けのサロンの開催など様々な活動を行い、地域の人たちを行政や関係機関につなぐパイプ役となっています。 1月7日(水)集団下校
3学期も、子供たちが事件や事故に巻き込まれることなく、元気に登下校してほしいと願っています。 1月7日(水)係活動決め
高学年は自分たち友達同士で、低学年は先生が中心になって、係決めや係の仕事分担などの相談をしています。 |
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